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宮口駅待合所・下りプラットホーム

昭和が香る鉄道遺産『天竜浜名湖鉄道』

浜名湖の北側を通る67.7キロメートルの天竜浜名湖鉄道は、国鉄二俣線として昭和10年(1935年)から昭和15年(1940年)にかけて敷設され、2011年現在、全線にわたって36施設が国の登録有形文化財となっています。
その中のひとつの宮口駅待合所は、木造平屋建の片流れ、波形鉄板葺の建物で、外壁は縦板張りでペンキ塗りされています。南面は解放されており、三方に木製引き違いのガラス窓とベンチがあります。(公式ガイドブック参照)

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詳細

地域 浜松市
時期 1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6月 / 7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月
所在地静岡県浜松市浜北区宮口119-2
開館時間
休館日
入館料
交通アクセスJR浜松駅から遠州鉄道に乗り換え、乗車約32分終点『西鹿島』駅下車。天竜浜名湖鉄道に乗り換え、乗車約5分『宮口』駅下車
駐車場
問い合わせ先天竜浜名湖鉄道株式会社 053-925-6125
ホームページhttp://www.tenhama.co.jp/

所在地

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