大湯間欠泉跡

『熱海七湯』のひとつに数えられた名泉

『熱海七湯( あたみななゆ)』のひとつに数えられた名泉。
古来からの間欠泉であった『大湯(温泉)』の噴出は昼夜6回で、湯と蒸気を交互に激しい勢いで吹き出し、地面が揺れるようであったといいます。
明治中頃から次第に減少し大正12年に止まってしまいましたが、昭和37年に人工的に噴出する間歇泉として整備され、市の文化財として保存され、現在に至っています。

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詳細

地域 熱海市
時期 1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6月 / 7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月
所在地静岡県熱海市神宿町
開館時間-
休館日-
入館料-
交通アクセスJR伊東線来宮駅から徒歩7分
問い合わせ先熱海市文化交流課  TEL055-786-6232

所在地

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